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ボランティア支援活動 その3

こんにちは
今回も引き続き、ボランティア活動の様子を記事にしていこうと思います。
一応、今回が最後になります。また新しい動きがあれば記事にしていこうと思ってるのでよろしくお願いします。
今回はボランティア活動2日目です。
2810
これは早朝、ホテルから撮った駐車場の様子です。
泊まってる車両は群馬から来ていた機動隊の車両でした。
機動隊の活動は早く、朝7時には出発していました。
今回泊まったホテルに関わらず、近辺のホテルはこのように機動隊や警察の方々が多く宿泊されています。
281
この日は、岩手県の陸前高田での作業でした。
この辺りは、写真を見てのとおり意外と撤去が進んでいるようでした。
しかし、建物という建物が全くなく、大きいビルしか残っていないのがとても悲しいです。

この辺りを通った時、毛布に包まれ風で飛ばないように大きな石が載せてあるご遺体らしきものもありました・・・。
一見、瓦礫撤去が進んでるように見えても、まだまだご遺体が見つかるケースもあるようです。
2811
今回の作業は、田んぼにある瓦礫の撤去でした。(作業場所は、写真の所とは違うんですが、大体こんな状況です。)
こういう所は、ご遺体の捜索以外、警察や自衛隊はやってはくれません。
田んぼの持ち主さんだけでやれといわれても、この広さでこの瓦礫の山です。とても不可能です。
こういうこともまた、ボランティアの仕事となります。
しかし、この田んぼでの瓦礫撤去、実は一番危険な作業でもあります。
ここ最近、こういう田んぼでの作業で、釘の踏み抜きによる怪我が多発しています。
流れてきた家などの木材に釘が付いたままになっており、土や草に紛れてまったく判別できないんですよ。
そこで、ボランティアの方々は一応踏み抜き防止のために長靴に鉄板等を入れなければなりません。(こういうのはホームセンターで販売しています)しかしこれは簡易的なもので、なにか重いものを運んでる時に釘を踏んでしまうと、(重いものを持ってる時はかなり体重が足にかかるので)足にそういうのを入れていても踏み抜いてしまう場合があります。ですので、かなり危険な作業となります。

今回、とりあえず釘の踏み抜きを防ぐ為にまず、木材の撤去から始めました。
ここでも、ありとあらゆるものが散乱してます。服、布団、木材、おもちゃ、特に布類は水分でかなり重くなり大変でした。その上、田んぼの場所によっては泥沼の様になってる所もあり、一カ所にじっとしてると沈んでしまい、身動きが取れなくなるんですよ(汗)ですので、ここでの作業はかなり大変でした。

あ、前回言い忘れましたが、何も長時間作業してたわけではありません。1時間ほどやっては休憩し、また1時間ほどやっては休憩し、自分に無理のないようにやらなければなりません。万が一怪我をした場合、この辺りの病院はほぼ機能していないので、大変なことになります。そして最悪、全体のボランティア活動自体中止ということにもなりかねません。ですので、無理をせず、自己管理をちゃんとする、というのがボランティアの大前提です。

今回の活動で、田んぼ4枚、瓦礫の撤去することが出来ました。今回でボランティア活動が終了です。
しかし、周りを見渡すと、同じように瓦礫に覆われた田んぼがまだ何十個とあります。中には、田んぼの中に海から来た漁船が沈んだままの田んぼもありました。そういうのを見ると、ボランティアはまだまだ不足していると言わざるえません。


もし、今回の震災でボランティア活動を考えてる方がおられるなら、一つ肝に銘じておくことがあります。
それは、被災地でなにかトラブルがあってもそれはすべて自己責任だということです。
被災地は、未だに地震もありますし、上で述べたように釘の踏み抜きなど、危険がかなりある状態です。
仕事で行くわけでもなく、あくまでボランティアなので、何があっても責任は自分が負わなければなりません。
そのことだけは決して忘れないでください。

最近では、原発のニュースばかりで、被災地のニュースがかなり減ってきています。
しかし、被災地の状況は未だ変わっておらず、写真を見ての通り復興の兆しも見えない状況です。
それに、今回ボランティアに参加して痛感したのは、ボランティアだけではとても対応しきれないということです。被災地があまりにも広すぎます。やはり、ボランティアの絶対数がまだまだ少ないので、どうしても限界があります。こんなところで愚痴ってもしょうがないんですが(笑)、もうちょっと国が動いてくれないとだめなんじゃないでしょうか・・・。
しかし、こういうボランティア活動が、少しでも繋がって継続されることを願っています。

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テーマ:ボランティア活動 - ジャンル:福祉・ボランティア

  1. 2011/06/04(土) 07:00:53|
  2. 被災地支援ボランティア
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:5

ボランティア支援活動 その2

こんにちは
え~、前回、写真を一枚掲載しましたが、実は記事を公開するギリギリまで悩んでおりました。
今回被災地に行くにあたって一応、コンパクトカメラを持参していったんですが、この惨状を写真に収めていいのか、その時もかなり悩んでました。考えてみてください、もし自分の家が地震や津波にあい潰れてしまった時、他人が勝手に潰れた自分の家を写真に撮っていたらどう思うでしょうか。決していい思いはしないと思います。
 しかし、自分の稚拙な文章だけでは伝えきれない部分もあるし、どうしても伝えたいことが写真だからこそ伝わる部分もあると思ってます。ですので、極力写真の枚数を減らしつつ掲載していこうと思ってます。どうかこの辺をご理解していただければと思います。
やっぱり、被災地が今どのような状況なのか知りたい人は多いと思うんですよ。それに、これからボランティアの参加を考えてる方もいるかもしれません。そういう人たちに、ちょっとでも参考になればと考えております。

前振りが長くなってしまいましたが、今回は5月28日に行った活動と現状を紹介していこうと思います。
2807
この日は宮城県の南三陸町での活動でした。
上の写真で、地面が黄色っぽい土に覆われてるのが分かると思うんですが、これは元々の地面ではなく、海の底から上がってきた砂です。晴れの時、建物などの遮蔽物がないのでストレートに風が襲ってきます。この砂はとても軽いため、その風に乗って舞い上がるのでゴーグルなしでは目を開けられないんですよ。ただ、今回二日間の活動でしたが、台風の影響でずっと雨だったので、その辺の心配はありませんでした。

基本的にボランティアと言えど、過度な活動はできず、雨の日などは基本的に作業は行わないことになっております。雨に伴う土砂崩れや足場の安全の確保が難しくなるのが理由の一つです。ですが、今回ボランティアセンターの方が現地の方々と必死に調整してくださり、作業する場を提供してくださいました。
ちなみに、今回の津波でこの地域は海岸から6キロの地点まで津波が押し寄せてきました。
恐らく6キロと言っても、ほとんどの方がピンとこないと思うんですよ。
ですので、ちょっと自分の地元である京都で6キロというとどんな感じなのか照らし合わせてみました。
5000.gif
京都市内のJR京都駅を起点にして、赤い線で引いた所までが6キロとなります。
もちろんこの6キロというのは地形などを計算に入れず、単純に距離だけを考えた場合です。
・・・これ京都市の人ならゾッとする距離です。
ほとんどの文化遺産が浸水してしまってます。自動車でもこの距離なら30分弱かかる距離です。
ちなみに自分のうちは京都駅からちょうど4キロ地点なので、完全に浸水してます(汗)
こんな距離を津波がくるなんて、想像できません。
是非、自分の住んでる所で6キロがどれほどの距離なのか調べてみてください。愕然としますから・・・。
2808
気仙沼市街の写真です
震災から3か月ほどたちますが、自分の感想としてはこの地域はまだ復興が進んでいないように感じました・・・。上の写真では、津波で屋上に車が乗っかってしまって、普通では考えられない風景です。
瓦礫が散乱している所がたくさんあり、震災直後と変わってないんじゃないかって思う所が多々ありました。
復興のステップとして、いくつかの段階を踏まなくてはなりません。ご遺体の捜索、道路の確保、そして瓦礫の撤去です。
ただ、瓦礫と一言で言っても、これもいくつかの種類に分けなければなりません。コンクリート、木材、車などの鉄。これらをいったん分けた後にトラックなどで運び出すので、かなりの労力と時間が必要になります。
まあ、この辺はボランティアではなく自衛隊や業者の仕事なんですが。

2809
上でも触れましたが、道路などは今回震災直後に自衛隊が入り、大分車が通れるようになりました。
しかし、自衛隊の仕事はここまで。しかも、ただ瓦礫類を道路から避けただけなので木材も家財道具など混ざった状態でそのままになっています。
そこで、ボランティアの出番というわけです。
(作業風景は雨がかなりきつかったので、写真には撮りませんでした。ゴメンナサイ。)
今回我々の仕事は、歩道の瓦礫を撤去すること。そして、貴重品などがあれば回収する。
その道路は、近くに小学校があるらしく、現在子供たちは歩道が瓦礫で埋まっていて道路を歩くという危険な状態でした。作業のために大型トラックや、自衛隊の車などが走っていてかなり危ないんですよ。

さっそく作業開始。土で埋まった歩道をスコップで除去し、貴重品は特定の場所に集めようということになりました。
・・・しかし、作業はかなり難航しました。そこには服、布団、おもちゃ、CDやビデオ、会社の書類、壊れた家の木材、思い出の写真、あらゆるものが散乱していました。初めは貴重品として服やおもちゃなんかも集めてたんですが、とても集めきれる量じゃないんですよ・・・。なので、仕方なく写真や書類など、貴重品の種類を限定せざるえませんでした・・・。この貴重品の選別、かなり苦しみました。やっぱり人によってその物の価値は違うわけですから。ここまでが貴重で、ここまでが貴重じゃないっていう線引きが出来ないんですよ。

色々紆余曲折しながら結果、約200メートルの道路の左右の歩道の瓦礫を撤去することが出来ました。
2、3時間の作業だったでしょうか。正直、あまりの瓦礫の量にほんとにできるんかいなっと不安でしたが(笑)やればできるもんです。もう少し作業をしたかったんですが、午後4時くらいに撤収しないと、帰りが遅くなるんですよ。この日なんだかんだで、ホテルに帰還できたのは、午後8時でした・・・。やはり宿泊地が遠いのはかなり負担になりますね。しょうがないことですが、これもある意味これからの課題かもしれません。

テーマ:ボランティア活動 - ジャンル:福祉・ボランティア

  1. 2011/06/02(木) 07:00:31|
  2. 被災地支援ボランティア
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:10

ボランティア支援活動 その1

2806

こんにちは
30日の午後に被災地から無事、帰ってまいりました。
ブログの更新、コメントの返信が出来ないにもかかわらず、たくさんの応援等のコメントをいただき、ありがとうございます。この場をお借りしてコメント、拍手を下さった方々にお礼を申し上げます。

京都から岩手までバスで片道15時間、実質二日間の活動でした。ほんとは30日の午前9時に帰還予定でしたが、台風の影響で福井で6時間の足止めを食らってしまい、結局帰るのに岩手から京都まで21時間もかかってしまいました・・・。やはり、東北はバスでは遠いですね・・・。お尻が痛かったです(笑)

今回活動した場所は、岩手県の陸前高田で田んぼの瓦礫撤去と、宮城県の南三陸町の歩道の瓦礫撤去でした。
活動期間がたった2日しかないので、支援と言っても多くのことはできなかったのが心残りです。
この2日という期間には事情があって、現在被災地近辺にある旅館やホテルは、仮設住宅を建設する業者や、支援に来ている各地域の機動隊の部隊などがほとんど宿を押さえており、宿が取れない状況になっております。そして、被災地にあったホテルはほぼ壊滅状態。そんな中での宿泊地の確保になるので、なかなか団体で宿を取るというのは難しいのが現状です。そういう理由もあり、自分たちが泊まったホテルも被災地へ移動するのにバスで2時間もかかる距離でした。

今回、ボランティアに参加した人たちは自分も含めて120人、ボランティア団体としては、かなりの人数だと思います。参加した人たちも実にさまざまな人が参加しており、自分の様な初心者もたくさんおられました。なかには消防署を退職した元レスキュー隊員の方もおられ、とても心強かったです。それと、全体の2割ほどは女性だったと思います。もちろん年齢もバラバラです。

正直な所、自分の様な初心者が行って足を引っ張らないか不安でしたが、そのあたりはまったく問題ありませんでした。大事なことは、そういう経験よりも(もちろん経験もあったほうがいいですが)、団体で行動していく協調性です。やはり、どんなに経験のある人が集まっても、バラバラのことをしていたのでは、作業も効率よく進みません。

そしてこのボランティアで一番心に残ったのは、肉体・精神ともにパワフルな方がとても多かったことです(笑)
最近、テレビを見ていても明るい話題が少なく、どうしても意気消沈気味な自分でしたが、今回一緒に参加した人たちは、ほんとみんな元気というか、前向きというか、その場にいる自分もそのパワーをもらった気がしました。実際その場にいないと分からない気持ちかも知れませんが、そういう意味でも、今回この活動に参加できてとてもよかったです。

しかし、はっきり言って今回の支援活動は、自己満足以外のなにものでもありません。
なぜなら、1週間2週間の活動ならまだしも、たった2日間の活動ですから。ほんとに被災地の方々の役に立ったかというと激しく疑問です。しかし、今回の活動で田んぼ4つ、歩道2百メートルの瓦礫を撤去できたのもまた事実です。ほんの少しの活動ですが、すこしだけ前に進んだのも事実です。
大事なことは、短期間であれそれを他の人たちに繋げていくことが大事なんじゃないでしょうか。

今回の津波での被害の大きさは想像以上です。実際、被災地に立つと分かるんですが、あまりの被災現場の広さに、どこから手を付けていいか分からず、ただボーゼンと立ちつくしてしまうんですよ。個人で何か月も活動しても、終わりは全く見えないのが今の現状です。ボランティアで長期間活動したために、体調を崩してしまったという報告も受けていますですので、短期間だとしても継続的に活動を繋げていくことが今回、とても大事な事なんじゃないでしょうか。自分はそう思ってます。


次回は活動の様子と、現地の現状を紹介していこうと思ってます。

テーマ:ボランティア活動 - ジャンル:福祉・ボランティア

  1. 2011/05/31(火) 06:00:32|
  2. 被災地支援ボランティア
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  4. | コメント:13

京都市ボランティア支援活動

こんにちは!
え~、以前も紹介したボランティア活動ですが、今回京都市からの被災地支援の第2陣として27日から被災地である岩手の陸前高田に行くことになりました。ブログの記事を、いつものように予約配信にしておこうかとも思ったんですが、コメントの返信がしばらく出来なくなるので、帰ってからブログを再開する予定です。

短期間の支援活動ではありますが、出来れば被災地の状況なんかもお伝えできればな~と思ってます。
最近ではテレビでも取り上げる回数も以前に比べかなり減ってきてますし、実際、このボランティアの応募数も前回460人だったのに対し、190人とかなり減ってきています。メディアなどの露出が減り、それに伴い関心も薄れてきているのかも知れません。しかし、被災地の現状はほとんど変わってないんじゃないでしょうか。今どういう状況なのか自分の目で確かめて、それを伝えるのもボランティアの役割の一つだと思っています。
6月にブログを再開する予定ですので、よろしくお願いします。

テーマ:ボランティア活動 - ジャンル:福祉・ボランティア

  1. 2011/05/27(金) 07:00:46|
  2. 被災地支援ボランティア
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  4. | コメント:7

京都被災地支援ボランティア活動報告会

IMG_6353.jpg

こんにちは
先日、京都市からボランティアで被災地に行かれた方々の報告会があり、それに参加してまいりました。
これは、京都市が設立した京都災害ボランティア災害センターから派遣された方々の報告会で、募金してくださった方々の義援金を元に設立されたものです。
ほんとは自分もこのボランティアに参加したかったんですが、このボランティアの募集期間がたった三日間だったうえに、かなり急な日程だったので、この第一陣には参加できませんでした。しかも募集人員90名に対し申込者は460人だったそうで、かなりの狭き門ということになります。ただ、このボランティアの選定方法はランダムで、別に経験者優遇というわけでもないそうです。第二陣も企画されてるそうなので、スケジュールが合えば是非参加したいと思っています。
そういうこともあり、実際行った方々の生の声を聞く機会でもあるし、この報告会に申込み参加してきました。

今回の報告会の参加者は160名で、学生服を着た高校生から、年配の方まで、幅広い層の人たちが参加していました。女性の方も多くおられたのも印象的でした。やはり被災された人たちを思う気持ちに性別、年齢は関係ないですよね・・・。

で、個人的に耳に残ったのはやはりボランティア不足ということです。
ゴールデンウイーク時では30,40万人の方が来られたそうですが、地元の方の試算では100万人以上が必要だということです。テレビでは散々、ボランティア多すぎてもういらねー!とか言ってましたが、それは一部の地域のテレビで報道していた所の話であって、現実は全く違います。
そして、これからボランティア活動をする方は、重要な心構えがあります。

1 「被災地」ではなくそこは「故郷・わが町」であるということ
2  倒れた建物などは「がれき」ではなく、「帰るべき家」だということ
3 「ごみ」はひとつもなく「かけがえのないもの」であるということ

マスメディアに毒された自分たちにとっては、ついうっかり言ってしまいそうになる言葉です。
テレビでは連日被災地、被災地と叫んでますが、地元の人にとってはそこは故郷です。家がつぶされ、瓦礫の山になっていても、住んでいた人たちにとってはかけがえのない家です。そして散乱しているアルバムやランドセル、これらもごみではありません。
心無い言動が被災された方の心を傷つけているという現地に入られている京都市の職員のかたからこういう報告がありました。聞いている限りでは、京都市では職員の人がかなり現地に入って地元の人たちとしっかり連携されてる印象がありました。
ちなみに、被災された地域である陸前高田では、この辺の連携がかなり遅れているそうです。なぜなら、こういうことをコーディネートしてくださる地元のキーパーソンの人たちがほとんど亡くなられているそうです・・・。
そういう意味でも、復興はまだまだこれからだという印象を持ちました。

被災地では、宿泊場所などがほとんどなく、自分でテントなどを持って行ってボランティア活動をされてますが、自分はテントを張って自炊するなどのスキルは持ち合わせていないので(そんな事が出来る人は限られてくると思いますが)、基本的に地元の人に迷惑をかけないという意味では、こういう企画は大変助かります。それにフリーで行っても自分の様な初心者は何をしていいか分かりません。ですので、こういう方向性を示してくれる企画は何度も言いますがとても助かります。

地方の各自治体でもこのような活動はされてるようなので、関心のある方は一度地元の自治体のホームページなど
を調べられてはいかがでしょうか。

今回、かなり長い文章になったうえに、急いで書いたのでかなり読みにくい文章になってると思います。
ゴメンナサイ・・・

テーマ:京都からこんにちは! - ジャンル:地域情報

  1. 2011/05/16(月) 07:00:00|
  2. 被災地支援ボランティア
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:5

プロフィール

きみひと@

Author:きみひと@
・京都市内に生息中
・使用カメラ
  Canon EOS kissx4
  カシオ EX-Z2000
  Canon EOS Kiss X7(new!)
・ 「鉄」分やや多し(笑)
・過去の記事に対するコメントも
 大歓迎です。

 よろしこ

 

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